ラブホテルがある駅前のカフェで待ち合わせになって、15分ほど待っていると写メで見た女の人がやってきたので手招きしました。
「始くん?」
「はい!真由さんですね!よろしく」
「こちらこそ」
夕食前だったのでカフェで軽く食事を食べて、その間に期待がさらに膨らんでいきました。
奇麗な顔立ちだし、年上だから色香もある。
前の人妻といやったようなとてもエッチな行為が彼女とできるんだって思うと、その場で勃起が始まってしまいました。
ホテルに入って軽く会話をして、それからエッチを始めることになりました。
たっぷり体触ったり舐めたりしてあげると、色っぽい声で喘いでくれました。
ちゃんとした反応を見せてくれて最高の気分。
そして待望の、彼女のオマンコのクンニでした。
クンニしたい気持ちがやたら激しくなってたし、彼女が言ったようなズズズッとかジュルジュルッと言う音を出しながら舐めまくってあげたんです。
さすがクンニされたい女の人、喘ぎ声がさらに激しくなって燃え上がるように興奮してくれているのです。
「あああっあ〜ん、ああん、いいっ、あん、いいっ、いいよ、あ〜んいやいやっあん」
その声を聞くと、初体験で聞いた時のあの時の状況が脳裏に蘇るようでした。
随分と長い間、彼女のオマンコを舐め尽くして、バター犬としての役割を果たしてあげられたのです。

その後は突っ込んじゃって激しいズッコンバッコンで、さらに快楽を与えてあげました。
とても素晴らしい関係を作れたこと、エッチが終わった後も暫くはホテルでとても熱い関係を満喫してしまいました。
「また今度も舐めてくれる?」
彼女が言うので、もちろんですって返事してその後の関係も決定してしまったのです。
舐め犬募集するような女の人、出会い系には確実にいますね。
暫くは真由さんの定期のクンニ友達としてオマンコを舐めまくっていくつもりですけど、また新たな相手も探そうかなという気持ちもあるんです。

 

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